企業価値観

fRee sTyle は、次の12の価値観を優先的に考えています。それは fRee sTyle の社員が、これらの基準で判断し行動をするということであり、またこれらの価値観が反映されたサービスを提供するということです。

自立
self-support, self-help
人は、経済的、精神的に自分の足で歩くべきであるということがすべてにおける前提です。
貢献
contribute to the world
人は、組織や社会に何かを求めるのではなく、自分は何ができるのかを考え、行動するものです。
グローバルかつローカル
think globally and act locally
グローバルとは、環境や状況が変わっても、高いパフォーマンスを出せることです。ローカルであるとは自分が住む地域のアイデンティティを尊重することです。このふたつは同様に重要で、両立できるものと考えます。
チャレンジ
challenge
何事もやってみなくてはわかりません。今までやったことのないこと、誰もがやっていないこと、不確実性のあることを選択し、やってみることに価値を見いだします。
楽しむ
enjoy
どんな状況でも制限はあります。それを楽しもうとする気持ちに価値があります。
パッション
be passionate
魂のない言葉、行動は空虚です。どんなことにでも、情熱を込めることが大切です。
柔軟に
be flexible
なにかひとつのことに固執し続けるのではなく、常に複数の選択肢をもつことに価値をおきます。
誠実なビジネス
fair business
倫理感のある誠実なビジネスは、どんなものよりも優先されます。
好意的に
be positive and amiable
常に、人に対して好意的であることが強く求められます。
コミュニケーション
communication
制度や規則よりも、コミュニケーションで課題を乗り越えることを尊重します。
学習と練習
learning and practice
昨日と同じ仕事をしないために、広く深く学ぶこと、そして練習や訓練を積むことが重要です。
実体験
hands-on experience
知っているということには価値をおきません。実体験が大事です。知識を活用して経験となったときにはじめて価値が生まれると考えます。
メールマガジン
100万人のビジネスコーチング
組織の中での多くの問題は上司と部下との関係性の中で起こっています。力づくで部下を支配するのではなく、即効性のあるコーチング・スキルでスマートに部下を育成する、そんなリーダーたちに贈ります。